ガンブラー対策まで実現する、クラウドの形
今日、情報セキュリティ対策は企業を運営する上で必須の業務となっております。
しかし、社内ポリシ設置や社員教育のみの対策では限界があり、
また、ツールを導入しての対策には不況の影響で、
多大なる導入コストが捻出できずに困っているというのが企業の現状です。
この様な状況の中、昨年5月より被害が拡大しているコンピューターウイルス「Gumblar(ガンブラー)」は、
ウイルス対策ソフトの導入だけでは感染を防ぐ事ができないという事もあり、
その対策を講ずる為の更なるシステム投資に企業は悩まされています。
クオリティが提供するクラウドアプリケーション「ISM」は、
クライアントPCのWindows Updateとウイルス対策ソフトの管理、
バージョン情報を含むソフトウェア集計レポートといった、ガンブラー対策には欠かせないセキュリティ機能と、棚卸しやライセンス管理といった資産管理機能を、最低限の初期導入コストで一元に実現するソリューションです。
本セミナーでは、「ISM」を活用したガンブラー対策をデモンストレーションと共にご紹介します。
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