USBメモリの自由利用はリスク!今さら聞けないUSBメモリ危機管理セミナー
【無料】
USBメモリからのウイルス感染を防ぎ、企業の機密情報漏洩を防ぐ!
利用管理を適切に行い、利便性と安全性を両立。
USBメモリ等、可搬メディアの利用を制限する企業が増えてきた昨今、
「許可無くデータ書き出しをしない」のが常識になっている企業と、
「利用は自由、ユーザの自主性に任せる」という企業とで
セキュリティ意識や潜在リスクの差が非常に大きくなっています。
しかし、USBメモリの危機管理をしていなかった企業からの情報漏えいや、
内部統制に関する法整備と監査の厳格化、
USBメモリ経由で感染するウイルスの蔓延などにより、
「今まで大丈夫だったから今後も自由利用」というポリシーが通用しなくなっています。
そこで、USBメモリ利用の危機管理を改めて考えてみるのが本セミナーです。
USBメモリの利用には、どのようなリスクがあるのか、低コストで対策する方法はあるのか、
現実的で安全な運用方法とはどのようなものか、といった
いままさに必要な情報を皆様と共有するとともに、
弊社クオリティの社内運用事例もご紹介いたします。
- 2009年度のウイルス感染経路のNo.1は、USBメモリ経由です。
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当セミナーは、安全なUSBメモリの運用をご検討されているお客様向けのセミナーです。
弊社製品と競合する製品をお取り扱いのベンダー様には参加をご遠慮いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
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