2011/10/31
2011/10/31
企業や組織が保有する電子文書をファイル単位で厳密にアクセス制御し、「個人情報」「知的財産」「機密情報」などを守ります。アクセス履歴を残し、ファイル流出の際も認証が無ければアクセスできません。
情報はしっかりガードすることで積極的に開示できます。
- 企業や組織が保有する電子文書ファイルをファイル単位で厳密にアクセス制御し「個人情報」「知的財産」を守る
- ファイルアクセス履歴を残し、情報への接触状況の把握が可能
- ファイル配信後にアクセス権を変更でき、フレキシブルに対応
- 「貸し出し鍵」機能により、モバイルPCにおける移動中の閲覧やネットワーク環境が無い場合の閲覧も可能
- httpプロトコルの採用と通信データの暗号化により、Firewallを超えて企業間の機密情報の授受も可能
- 登録ユーザPCを予め設定することで、万が一、IDとパスワードが流出した場合でも登録PC以外からのアクセスは不可
- 使いやすい「管理コンソール」「ユーザコンソール」
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- 対応OS/アプリケーションの追加
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- 各サーバプログラムのWindows Server 2008対応
- ユーザコンソールのInternet Explorer 8、9対応
- Adobe Acrobat9、XへのDKSプラグインの対応
- DKS Lock、ファイル監視施錠システムでPDF 1.7 Adobe Extension Level 3対応
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- DKS Plus for Lotus Domino Directで作成した文書への対応
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- 1つのDKSプラグインでDKS Plus、DKS DDの両ツールで作成した文書を開錠できます。
QAW/QND Plus、QOHなどのクオリティ社製品の各コンソールをランチャープログラム「Qランチャー」にて呼び出せます。運用管理PCにQランチャーをインストールすることで、クオリティ製品の起動を1箇所で管理できます。Qランチャーは以下の製品に対応しています。
QランチャーはDKS Plus Ver.2.4 以降でご利用いただけます。
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「DKS Plus評価版」をダウンロードしていただけます。 |































