メッセンジャーソフトやPtoPソフト(ファイル交換ソフト)、IP電話ソフトは、ファイル転送機能による情報漏洩リスクを企業にもたらします。
企業に不利益をもたらす可能性のあるこれらのアプリケーションの利用を禁止する場合、既にインストールされてしまっている該当アプリケーションはアンインストールする必要があります。
企業にとってリスクとなり得るアプリケーションの導入を禁止し、すでに導入されているものは確実にアンインストールしたい。
- アプリケーションのアンインストールを全ユーザに徹底させるには工数が多い。
- アンインストールが行われたかどうかの確認をとる手段がない。
QND/QAWの「アンインストール用タスク作成機能」で、禁止アプリケーションのアンインストールを支援します。
- QND/QAWのタスク実行により、アプリケーションをアンインストール。
- QND/QAWのインベントリ収集により、対象のアプリケーションがアンインストールされていることを確認。
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